台湾といえば小籠包、小籠包といえば鼎泰豊?京鼎樓?

2018年版
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もう決めてたんです。

台湾に到着した1食目は小籠包にしようと。

これだけは誰に何を言われてもそうしようと思っていました。

 

ただ、、、ここからが迷ったところ。

小籠包の名店『鼎泰豊』か、、、それとも、その弟子がやっている『京鼎樓』か!?

僕は後者を選びました。

以前、台湾に来た時は、もちろん、小籠包界の総本山『鼎泰豐』に行ったんですよね。

それはそれは美味しかった。

なので今回は、その『鼎泰豐』で厳しい修行を積んだシェフが長年の経験と研究を経て作り出した料理を提供していると言われている『京鼎樓』にしました。

見せ方のスタイルもそのまんま。

やっぱりこの工程は見ている方も楽しいですからね。

もうすでに美味しいって言ってしまいそうですよね。

店内に入った瞬間、とてもいい香りがしています。

グル音良好です!

早く食べたいとうずいています。

ではメニューを、、、

小籠包と一口に言ってもかなりの種類があります。

もはやどれを頼んでも美味しいですね。

びっくりします。

だいたい150〜300$くらいやったように記憶しています。

いや、もはや値段なんてどうでもいい!

台湾で小籠包を食べるならそのくらいアツい気持ちを持ってもらってもいいかと思います。

 

では、、、

小籠包の写真が出てくると思ったでしょ?

空芯菜でした。

そして、みんな大好きチャーハン!

美味しかったっす。

食べた瞬間はあれ?って思ったんですが、どんどん美味しく感じてくる!

 

お待たせしました!!!

まずはノーマルタイプの小籠包!

定番の味がしっかりと詰まっていました。

こちらはヘチマが入ってる小籠包!

くぅ〜、、、お肉とは違った食感が楽しめる!

そして、お汁の感じもすごくあっさりしてて美味しい。

烏龍茶の小籠包!

これがまた絶品でございまして、、、

味と香り共に大満足でした。

肉汁に一つ、コクを足したような味に大変身。

さすがだなぁ〜という味でした。

そして、蟹の小籠包、、、僕的にはこの子、タイプです。

ノーマルタイプの安定感と比べると、この子はやはり蟹のパンチ力!

食べた瞬間の香りはもちろんなんですが、肉汁と混ざる蟹独特の甘さが加わって、、、

甘みと風味が強くなります。

僕的にはかなりのオススメ!

 

いや、、、違うな、、、小籠包に関しては、大人数で入って、全部頼んだらいいと思うなぁ〜。

うん、それでいいと思う。

優美飯店ホテルから歩いても近いし、、、

これはかなりのオススメでございました。

っていうか、ある意味では有名店なので、日本人の旅行者や、地元のビジネスマンでお店は溢れていました。

まぁこれだけ美味しかったらそうなるよね。

納得です。

 

あっ、、、餃子とかシュウマイ食べるの忘れてた。。。

 

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