『揚揚(ヤンヤン)汁なし担々麺』 − 天神橋6丁目

麺系
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ロケの合間は、、、ずっと前からお世話になってるお店。

『揚揚(ヤンヤン)汁なし担々麺』に来たよ♪

天満の商店街の中にある小さなお店なんですが、お昼時は満員ですよ。

揚揚(ヤンヤン)

食券を買った後は、テーブルで聞かれます。

唐辛子=辛さ

四川山椒=痺れ

 

ここは汁なしの担々麺のお店で、汁がないんです。

んで、辛さと痺れがある、、、「しびから」なんです。

 

初心者は1:1で!

辛いもの好きは3くらいまで!

チャレンジャーは、、、それ以上?(笑)

揚揚(ヤンヤン)

食べ方のルールは、麺がきたら3秒以内に混ぜ始め、最低10回は混ぜる!

3秒ですよ!

もう写真を撮ってる暇もありません!

すぐ混ぜないとなんです!

すぐです!

揚揚(ヤンヤン)

麺が届きました!

本当は写真撮ったらあきません!だって3秒だから。

混ぜてください!

揚揚(ヤンヤン)

こんな感じです。

汁がないので、一番底に入ってる出汁みたいなものが絡まります。

言葉が悪いかもしれませんが、クチュクチュになるんです。

でもね、、、ねちっこくないんですよね♪

揚揚(ヤンヤン)

こんな絡み具合です。

食べると意外と満足感があります。

そして、辛さと後味にピリッと舌が痺れます。

この痺れが辛さを麻痺させるような、、、スッキリさせる味に変わります。

定食はこれにご飯も付いてきます。

食べ終わるとなかなかの満腹感!

汁なしなので、、、

揚揚(ヤンヤン)

こんなんです(笑)

そして、舌がビリビリと。

でも食べたことのない味と感覚、ぜひオススメですよ♪

 

『揚揚(ヤンヤン)汁なし担々麺』

 

天神橋筋商店街をブラリ歩く際には、ちょろっと立ち寄ってくださいね♪