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【2022年】深日洲本ライナー乗船方法まとめ!大阪岬町から淡路島へフェリーで行こう!

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たつを
たつを

2022年運航日初日に乗船してきました!
乗った時の注意点などをまとめておきますね
淡路島一周が目標、たつをです

 

大阪岬町 ←→ 淡路島洲本

 

昔は運行していたみたいですが、、、僕は知らないんです。

夏季限定、週末限定で深日港と洲本港を結ぶ、深日洲本ライナーが運行されると聞いて、、

2022年運航日初日の6月25日(土)に早速、乗船してきました。

 

今回の記事では、大阪からフェリーで行く、淡路島の楽しみ方も踏まえて、、、

乗り方など、まとめておきたいと思います。

 

 

まずこの日は、梅雨の真っ只中ってことで、、、雨予報でした。

しかしながら、朝起きたら、見事な晴天!

これは最高!とテンションを上げ、、雨具などをリュックから取り出し、、、

意気揚々と出かけたのです。

 

目指すは乗り場、、、大阪岬町の深日港にある『さんぽるた』です。

 

乗り場と駐車場は?

 

電車の場合も深日港駅から歩いてすぐのところに乗り場があります。

車の場合は、、、臨時駐車場が開放されます。

ちょうど、この写真の駅から港に入るまでの信号の手前に広場があります。

そこに車を停めることになります。

 

一応、港の中にも駐車できるんですが、海の水位が上がった際など、扉が閉まってしまうようです。

そうなると車を出せなくなるので、、、臨時駐車場をお勧めします。

 

チケットの予約と購入方法は?

 

こちらが、乗船券を発行してくれる『さんぽるた』になります。

当日券もありますが、かなり人気で、すぐに予約で埋まってしまうみたいなので、、、

サイトから予約をすることをお勧めします。

深日洲本ライナー
深日港洲本港航路の復活に向けて、過去2年間の社会実験運航を踏まえ、特に利用の多かった土・日・祝日、需要の見込まれる時季(春季~秋季)に限定して運航し、集客方策や需要に見合う料金設定などについて検証を行うとともに、民設民営による航路運航の可能性を探ります。

 

その理由の一つは、、、予約の段階で、料金はかかりません。

ただ、キャンセルする場合は、速やかに連絡してくださいというルールです。

 

なお、8人から団体割引が適応になります。

また往復でチケットを購入した場合も割引になります。

 

そして、ロードバイクを積み込む際も、予約の段階で、ボタンにチェックしておいて、、、

積み込むお金を追加で支払う必要があります。

 

旅の計画発表!

 

この日、参加者の方には、淡路島での計画を発表していなかったので、、、

この待ち時間を利用して、発表することにしました。

 

 

旅のしおりは、、、手描きです。。。

洲本港から多賀の浜まで、自転車で片道1時間半のコース!

 

ここで大切なこと言いますよ!

淡路島ってレンタカーの数が極端に少ないんです。

なので、急遽、レンタカーを借りようなんて、ぬるいプランを立てていると、、、

とんでもないことになるので、、、

週末、、、このフェリーで移動して、レンタカーって思っている人は、、、

早い段階で予約しておくことをお勧めします!

 

 

ってことで、、、僕もそのぬるっと考えてた人の1人であって、、、

お天気によって、自転車かレンタカーか?みたいな感じでいました。

ただ、不安になって、2日前にレンタカーの問い合わせをしたら、、、全滅でした。

 

なので、ロードバイクという選択肢が確定しました!

 

 

ただ、ありがたいことに、、、ブログにも書きましたが、、、

ロードバイクメーカー『ROCKBIKES』さんが急遽、協力してくれることになりました!
淡路島のサイクリングイベント、急遽、『ROCKBIKES』さんが協力してくれることになりました。ロードバイクに乗ったことがない人に乗ってもらいたい、、体験してもらいたい、、そんな気持ちから動いてくれました。ほんとに嬉しかったです。

『ロックバイクス』さんがご協力してくれることになり、、、

自転車移動としての楽しみが増えました。

 

もちろん、参加者の方にもシェアして乗ってもらう体験をしてもらえるなと。

人生経験値ですからね!

おかげでイベントの幅が広がりました!

ロックバイクス』さんにマジで感謝しています。

 

 

そんなことで、早速、前輪を取り付けて、、、、試走してみました。

やばい、、、海が見えて、、晴れてて、気持ちがいい!

 

 

そうこうしていると、乗船時間になりました。

『さんぽるた』から乗り場の方に向かって、、、入り口でチケットをもぎってもらって、、、

乗船します!

 

ロードバイクの積載方法について

 

基本的には、前輪を外した状態で、船員の方に預ける感じになります。

そして、外した前輪は手持ちで持ち込むような感じです。

 

ただ、僕、、、ロードバイクが少なかったみたいで、、、

そのまま引き取ってくれました。

「こっちでやっとくわ!」って。

船員の方が慣れているのと、、、独特のええ人オーラがでまくってる人が多いので、、、

いろいろありがたいです。

 

僕自身も初めてのロードバイクでちょっと不安だったので、、、

こういう船乗りの心の広さに救われる瞬間でもありました。

 

 

乗船するとすぐに出港しました!

時間にして、約55分で、移動が完了します。

 

なんていうかな、、、僕も淡路島で貸別荘をやっているので、よく車で移動していたんですが、、、

阪神高速、、、時間帯をミスったらめちゃくちゃ混むんですよ。。。

それが、、、岬町に行く道も空いてる、、、

船なので、、、渋滞もなく、移動ができる。

これは控えめに言って、、、最高です!

 

 

ただ、船の中では、甲板に出ることはできません。

結構、波をかぶってるんですよね。

なので、基本的には客室の中で過ごすことになります。

 

客室内では、モニターが各所にあって、岬町のお知らせみたいな映像が流れてました。

あと、ドリンクを買うことができる売店のようなものが、後方にありました。

 

 

そんなことで、淡路島洲本港に到着しました。

そうなんですよ、、、

あれほど、晴天だったんですが、、、曇り空に、、、

 

洲本港でのレンタサイクルは?

 

洲本港バスターミナルのすぐ近くの観光案内所にやってきました。

こちらで、レンタサイクルできます。

 

自転車の種類に関しても、事前に電話しておくことをお勧めします。

というのも、この辺り周辺のレンタサイクルで自転車をシェアしています。

あらかじめ電話予約しておくと、必要な数を運んできてくれるようです。

しかも、電動自転車と普通自転車を選べるだけの余裕台数も確保してくれます。

 

もちろん、電動自転車は値段が高くなります。

レンタルする時間で値段も変わります。それが4時間というのが目安となります。

4時間以内か?それとも4時間を超えるのか?

ここが値段の分かれ目になります。

 

あと、ここ大切です!

レンタサイクルの返却時間は最大4時半です。

 

洲本港から深日港に戻る便の時間を書いておきますが、、、

4便目が16:25

5便目が18:55

となります。

 

5便目に乗るとなると、それまでにレンタサイクルを返却し、、、

そこから約2時間くらいは洲本で、徒歩で散策することになります。

ですので、16時をいうのをボーダーに旅のプランを考えるとスムーズかと。

 

 

カゴにはこんなかっこいいゼッケンを貼ってくれています♪

迷っても安心!

 

 

こちらが普通の自転車です。

まぁまぁ、、、綺麗ですよね♪

 

 

そして、こちらが選ばれし、、、電動自転車です。

いやいや、、やっぱり値段が倍以上高いので、凛々しさを感じます。

 

よくぞ俺を選んだな!もう坂道なんて怖くない!

 

そう訴えてくる威圧感はすごかったです。

 

 

今回、参加してくれた方の中にもロードバイカーがいて、、、

こちらが積載したロードバイク!

うん、、、かっこいいですよね♪

 

 

ってことで、洲本港からロードバイクの旅がスタートしました。

 

 

一列に並んで、とにかく北に北に走ります。

海沿いを津名港に向かって走ります。

 

AWAJIのモニュメントは有料ですよ!

 

30分ほど走ると、、、AWAJIのモニュメントが登場します。

これほとんどの地域では無料であることが多いんですが、、、

淡路島では、有料になります。

300円です。

 

せっかくなんで、入って記念撮影をしました。

自転車も係員さんにお願いすると、入れることができるようになります。

 

手順は、、、、

  1. まずは人だけ300円を払って入場ゲートから入場する
  2. 係員さんに「自転車を入れたい」ことを伝える
  3. 自転車用の扉を開放してくれる
  4. 自転車を中に入れる

こんな感じです。

 

 

参加者の中にはもうこのモニュメントは昔来たことがあるってことで、、、

ここには入らずに、目の前にある、神社に訪れていたそうです。

なんかこういうのもあるみたい。

これはこれで、、、なんかいいですよね♪

 

 

お金に余裕があれば、、ぜひ撮影してみてください。

こんな感じで上に乗ってもいいみたいですよ♪

落ちないようにだけ気をつけてくださいね。

 

そうこうしていると、、、雨が落ちてきました。。。

雨具はあの晴天を見た時にテンションが上がって、全部、リュックから取り出した。。。

もう濡れるしか選択肢がない。

 

やはり雨ってことで、遠くまで移動するのは厳しいと判断し、、、

最終目的地を変更することにしました。

 

 

とりあえず昼ごはんは、こんなこともあろうかと、、、

保存食を用意していました。

こちらは、株式会社そなえさんが協力してくれた保存食でかなり美味しいです♪

 

友ヶ島に行った時もみんなで食べて大絶賛!

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もちろん、災害時に食べるものなんですが、僕は日頃から食べてもらって、、、

ローリングストックしてもらえたらなって思っています。

そんな意味を込めて、、、ご提供させてもらいました。

 

お腹も満足したので、、、走れる!

ただ、多賀の浜までとは言わず、、、パワースポット伊弉諾神宮までは行くか?

そう提案をしてみましたが、協議の結果、、、

 

 

今、大人気の栄えスポット、、、

『TAKAMURA COFFEE』まで行って、洲本港まで折り返そう!

そういうプランに変更されました。

 

結論からいうと、この選択は大正解!

 

 

なんだかんだと雨で体が冷えてたんでしょうね、、、

ホットドリンクに超癒されました。

 

 

それだけじゃなくて、、、とにかく栄えるという意味がわかりました。

 

 

なんでしょうね、、、写真を撮れば撮るたびに、、、

 

 

栄えるんですよ!

 

 

なんか全てがいい配置になっていて、、、

 

 

元々倉庫だったこともあって、天井が高い感じもまた、、、いい!

この空間をほんとに贅沢に使ってる感じがまたいい!

 

 

そして、ホットのラテは、非常に甘味のあるラテでした。

苦味はほどほどに、、、ホッとする味でした。

 

特に、濡れて体が冷えてしまっている僕達にとっては、、、

まさに今、欲しい味、、、それを提供してもらったように感じます。

 

 

淡路島に行かれる方はぜひお立ち寄りいただきたい。

 

 

ちなみにですが、、、僕がやっている志筑の貸別荘はここから近いです。

貸別荘に泊まろう – Let’s go on Take a leisurely trip.

淡路島でご宿泊の際は、、、ぜひセットでご利用くださいませ。

 

 

そんなことで、体もほっこりしたら、、、

ロードバイカーたちは、洲本港を目指します。

 

 

程よく休憩を挟みながら、、、南へひたすら走ります。

それでも走り出せば、そこまで遠くないんですよね♪

 

僕自身、初めてのロードバイクだったんですが、、、

そりゃ〜きっと晴れてる時の方がよかったでしょうよ。

海沿いの道を、、、最高の景色を横目に見ながら走るわけですから!

ただ、この天気でもこれだけ楽しめるとは思ってなかったし、、、

 

そこまで、めちゃくちゃにしんどい!って感じではなかったです。

久しぶりに心地よく運動できたなぁ〜って思ったくらいです。

地味にこのショートコース、、、お勧めですよ♪

 

レンタサイクル返却後の過ごし方は?

16時にレンタサイクルを返却しました。

返却作業の時は、特にサインなどもなく、自転車を返却するとすぐに開放されます。

 

書き忘れていましたが、、、レンタルする際は、乗る人の名簿を書かされます。

というのも、レンタル費用の中に保険代も含まれます。

記入した名簿で保険に加入してくれるそうです。

あと、代表者の携帯に観光案内所の電話で、連絡用という意味で、ワンコールされます。

返却に遅れる、、何か故障があった時などは、その電話番号に折り返せば、対応してくれます。

 

その際、代表者のみ免許証などの身分証明書が必要になります。

乗る方全員分の身分証明書は不必要です。

 

 

返却後は、観光案内所からすぐ近くが、、、ドラゴンクエスト記念碑がある場所です。

洲本市のこの周辺はかなり栄えていて、、、

赤煉瓦の建物がやけに素敵なんです。

 

 

ほんとに雨の写真で、残念なんですが、、、

 

 

広い公園のような場所に、、、、

 

 

いい雰囲気の建物が所狭しと並んでいます。

 

楽器を演奏している人もいれば、、、

キッチンカーで飲食やアクセサリーを販売している人もいる、、

 

 

図書館なども併設されているので、、、のんびり本を読んでいる人もいるし、、、

ショッピングを楽しんでいる人もいる。

もちろん、写真を撮っている人もたくさんいます。

 

 

飲食店もたくさんあります。

 

 

淡路ごちそう館「御食国」に行けば、、いろんな食べ物が食べられますよ♪

お土産とかも買えるので、チラッとお立ち寄りいただければと。

 

 

もちろん、カフェなんかもたくさんあります。

クラフトビールを販売していたり、、

 

 

スイーツを販売していたり、、、

とにかくこの辺は自分の足で歩いて、美味しいもの探ししてみてください。

 

16時半に自転車を返却して、5便の船の時間までの約2時間、、、

余裕で過ごせると思いますので♪

 

復路のチケットはどこで買う?

 

18時半くらいまでには、、、洲本港の方まで戻ってきておいてください。

船の清掃などもあるので、僕らが乗り込めたのは、45分を過ぎたくらいでした。

 

 

なので、チケットを買う時間などを逆算すると、18:30くらいでいいんじゃないかなと。

 

チケットは、乗り場のすぐ正面の建物の中にあります。

ここで大切なことは、、、

行きのチケットを見せると割引してくれる!ってことです。

ですので、代表者の方は、行きのチケットを無くさないように集めておきましょう。

無くさないようにしっかりと保管しておいてくださいね。

 

 

ということで、行きと同様に、、、ロードバイクは前輪を外してってことになります。

行きは、船員さんがやってくれたんですが、、、

帰りは自分でやってみせると意気込んで挑みました。

 

 

ちゃんと前輪を外して、積載完了!

参加者のみなさん、、、全員、、、乗船後すぐに爆睡!

僕はなんかわからんけど、寝れなかったんです。

 

船の旅って無条件に楽しいんですよね。

同じ淡路島に行くのも、車で行くのと船に乗るのとでは全然、旅感が違うんですよ。

ものすごく旅をした気分になります。

運転疲れもないので、非常に優雅です。

さらに、高速料金を比較しても、かなり安くなります。

めちゃくちゃお勧めですよ♪

 

あと、この最終便、18:55洲本港発の船に乗ると、、、

お天気に左右されるとは思いますが、、、

 

 

船の中から夕日が拝めます。

僕は撮った夕日の写真は、、、これが最高、、、。

まぁずっと雨でしたから。。。

この天気で、これだけ見えるんだから、晴れてたら、それはもう綺麗だと思いますよ。

 

同じ船に乗る人がいたら、、ぜひ、夕日を狙ってみてくださいね。

 

岬町で絶品中国料理を食せ!

深日港に到着して、岬町で宿泊(貸別荘『みさきの丘』)をお勧めしていますが、、、

岬町って遅い時間までやっている飲食店が少ないんです。

 

なので、めちゃくちゃお勧めのお店を紹介して終わりますね。

 

深日港に到着するのが、、、19:50くらいになると思います。

そのまま深日港から車で10分くらいでしょうか?

道の駅みさきの少し手前に、、、

 

 

中国料理のお店紀淡というお店があります。

このお店なら、大人数でも、時間的にも間に合いますよ。

今はコロナのこともあって、21時で閉店してしまうんですが、、

ここがね、、、もうめちゃくちゃに美味しいです。

 

 

単品もお勧めなんですが、、、

4人で行ったら、、、定食を3つ頼んでシェア食べしてみてください。

ほんまに品数多過ぎて、大宴会パーティーモードになります。

 

はっきり言って、ものすごく楽しいです。

あと、値段も驚くほど安いです。

 

 

特にここの餃子は絶品です。

僕、餃子が好きで、めちゃくちゃ餃子を食べていますが、、、

トップクラスで美味しです。

 

ものすごく、焼き上がりの香ばしさと、ふっくらもちもち感もあって、、

具の味をしっかり伝えてきます。

これは本当にお勧め!

 

まとめ

今回、2022年に運行された初日に深日洲本ライナーに乗船しましたが、、、

淡路島で車がなくて不便?って感覚もなかったです。

ある程度、自転車で楽しめたこと。

路線バスの旅とかしても楽しいかなぁ〜と。

レンタカーにこだわる際は、早い目の予約が必要!

 

個人的には、プランAは第1便に乗って、淡路島に行く場合は、、、

帰りは16:25の便で帰るのが、疲れ具合的にもちょうどいいかも!

 

プランBとして、第2便に乗って、淡路島に行く場合は、、、

最終便だとじっくり楽しめるかなと。

 

今回はプランBの旅になりましたが、、、

次回は、淡路島の貸別荘に宿泊してっていうのもいいのかなと。

 

とにかくこのフェリーは非日常の移動が入ることで、旅感がすごく感じられるのと。

渋滞がなく、移動費も結果的に半額以下になるってこと。

このコスパは最高にいいなぁ〜と思いました。

ぜひ、機会があれば、計画してみてくださいね。

 

同じプランで、我が社がやっている貸別荘(淡路島志筑・大阪岬町)を使ってみたいって人がいたら、、、

ご一報ください。

友だち追加

そりゃ〜もう、、、サービスさせてもらいますので♪

 

では、大阪と淡路島をフェリーで旅するプラン!

どうぞ、素敵な旅をお過ごしください。

 

 

この記事を書いた人


たつを

関西を中心に活動するマルチタレント
テレビやラジオだけでなく、Bリーグ・TリーグといったプロスポーツのアリーナMCとしても活動中

さらに看護師やフードアナリストなど多様な資格を持ち様々な角度から日々感じたことを綴るが、彼の妄想劇には要注意だ!
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