
なんやろう?不思議な気持ち。
1日でイベントを何本もやった気分♪
もう本当に楽しいがいっぱい!
今節のアルバルク東京のテーマは『ファミリーDAY』ってことで、、、
会場にはたくさんの家族で賑わいました。
そんな中、大切なアルバルクファミリーがエナジー全開で頑張ってるチームがやってきました。

そうです!
今節の対戦相手は島根スサノオマジック!

過去、共に戦ったチームメイト、岡本選手が現在在籍しているチームです。
コートに入った瞬間に再会の様子がコートにあふれました。

入場ゲートのインフォメーションにも、こんな感じで、飛竜が飾られたり。
なんだかいいですよね♪

島根スサノオマジックといえば、やはり、#77 岡田選手ですかね。
とんでもないオフェンスモンスターがいること。
あとは、オーストラリアの超人、、#4 ニック選手だろうな。
インサイドで #1 コティー選手や、#14 マカドゥ選手が存在感を出し、、
アルバルク的には、何度も苦しめられている、#15 白濱選手ですよね。
この数人だけでもとんでもないロスターですよね!
そして、僕も大阪時代にチームメイトだった #22 飯尾選手がいる。
ものすっごい楽しみ☆

連勝で迎える島根戦、、、
しかも、CSを考えれば、負けられない終盤戦!

チーム的には、やっとロスターが揃ってきたというところ。
メンバーが変わるたびに戦術を変えないといけない、あの苦労の日々。
よく乗り切ってきた。

メンバーが揃ったとはいえ、戦術がまだ固まったわけではない。
ここからシーズン終了に向けて、まだまだ課題もある。

とはいえ、シーズンスタートからほぼ休むことなく出場し続けてくれている、#11 セバス選手!
本当にインサイドでの存在感は圧倒的。

同じく、#17 マーカス選手も、ほぼ、欠場していないレベル。
何度も彼のクラッチショットに助けられた。

そして、帰ってきた、#0 ブランドン選手!
戻ってきてからはとんでもないプレーの数々を披露、、、いや、、、ぶちかましている!

#3 テーブス選手も怪我で戦線離脱することが多かった。
戻ってきてくれて、数試合、、、少しずつ調子を上げているのが、伝わってくる。
なかなか調子が上がらなくても、使い続けて成長を促してくれるアドHCの期待に応えるべく、、
自分と戦いながら、コートで活躍する姿、、応援しないわけにはいかない。

#5 中村選手も、戻ってきて、プレータイムが少ない中、、、
やっとスティールからのトランジションレイアップを決めてくれた。
正直、ナカムーのこれ、、、僕はずっと待ってたました。
彼のゲームメイクや3Pも期待していますが、、やはり精密なディフェンスからの早いトランジションがナカムーの持ち味なので!!
やっと帰ってきた!って印象でした。

とはいえ、課題は、もちろんある。
フリースローでしょうね。
ディフェンス=運動量ですからね。
ディフェンスが素晴らしいということは、体力が確実に削られる。
体力が削られると、シュートはショートする。
そして、1本目を外してしまうと、そこにメンタルプレッシャーが加わる。

選手たちは、体力的にも、精神的にも追い込まれた状態で戦っている。
バスケで唯一フリーで得点を取れるチャンス。
それがまた自分を追い込むことになる。

いくらプロといえど、、、
練習では8〜9割入るフリースローも、試合となると、7割くらいに落ちる。
そこに体力や精神力のプレッシャーで6割くらいまで落ちる。
おまけにそこに、ブースターのプレッシャーも降り注ぐ。

その機会が場合によっては5プレー以内に1度はやってくる。
本当に辛い競技ですよね。
誰の責任にもできないし、、、
しかも、プロというだけで、「決めて当然!外せば何してんねん!」になる。

よく、サッカーと比べられて「バスケは1点の重みが違う」と表現する人もいる。
いやいや、全然、そんなことないんです。
バスケの1点、、、このフリースローの1点がどれだけ大切な1点か!
バスケを観戦すればするほど、それを感じるシーンが増えてくるんです。

2Pシュートと3Pシュートの差、、、この1点が、たった1点が勝敗を大きく分ける。
それ以前に、試合展開や流れに大きく左右する。
本当に知れば知るほど、この1点の恐怖を感じるんですよね。

だからこそ、会場の雰囲気、、、
みなさんの想いや声援は、いかに、その1点を動かし、、、
試合展開を左右させるか。

バスケはコートのすぐ横にお客様、ブースターが座っている。
コートから客席が近いということも、特徴であったりします。
このほぼ、ゼロ距離から応援が選手に届くというのも、またすごいプレッシャーだと思います。

今節もGAME2ではそんな1点を巡る、シーソーゲームだった。
僕はコートで、「ここが俺たちのホームだ!」という言葉を何度も伝えた。
本当のことをいえば、、、
「みなさん、この1点を競うシーソーゲームで、大切なことはゲームの流れをいかに引き寄せられるのか?
あとは、最終的に勝つという想いを選手が最後まで持ち続けられるかが勝負となると思っています!
だからこそ、まずはディフェンスをしっかりして流れを渡さないこと!
そして、1点でもリードを続け、勝つんだという心を、みんなの応援で強くしていこう!
みんなで勝つんだろ?ここは俺たちのホームなんだぜ!
俺たちならできる!ここが俺たちのホームだ!」
そんな想いを注釈して、あの一言にしました。

僕はメインMCではないので、それだけの言葉を託されている立場ではないので、、、
伝わる、伝わらないは別にして、、、
そんな想いを放ちました。
毎試合毎試合、、、本当にたくさんの人が、いろんなアイテムを掲げてくれて、、、
試合終盤の大切な5分を真っ赤に染めてくれます。
もし届いてくれたとしたら、嬉しい。
なぜ、たつをは今、この言葉を放ったんだろう?って思ってくれたら嬉しい。

残り5分って時間は、メインメンバーが出続けることは体力的に不可能。
それはお互いに。
必ず、どこかで、試合の局面に備えて、一度、体力回復のためにメインメンバーをベンチへ戻すタイミングがある。
それはお互いに。
その時間こそ、狙い目であるということ。
それもお互いに。

そこで大切になるのが、いわゆるシックスメン!
6番目のスタメンってことですね。
メインメンバーが下がり、ベンチから出てくるメンバーが活躍すること!
バスケはこれが、もう試合の勝敗の全てといっても過言ではない。

彼らが活躍することで、メインメンバーは体力回復に時間を当てられる。
もちろん、選手の中には、休まない方がプレーの質が向上する選手もいるので、一概には言えないが、、
基本的には、バスケはその運動量から、ベンチメンバーの活躍は超必須な競技。
プレータイムの長さじゃないんです。
いかにチームのために、その時間を作ることができるかが大切。

とはいえ、ずっとベンチにいて、体があったまっていない状態でコートに立ち、、、
シュートタッチもわからない状態のままプレーすることほど、難しいことはない。
逆に言えば、メインメンバーよりも、スキル的にも、メンタル的にも、優れていなければならないということ。
ベンチだからメインメンバーより劣っている!という考え方は幼稚に思う。

アルバルク東京には、ベンチにも素晴らしいスキルとメンタルを持った選手たちが、、、
「いつでもいけるぞ!」と一緒に戦っている。
僕はね、そんな姿をみていていつも思うんです。
試合はコートの中だけじゃないんだってね。
なんか会議室じゃなくて現場だ!みたいになりましたけど、、、
でも本当にベンチでも、常に体が冷えないように小さく動いてアップをしていたり、、、
高校や大学でいわゆるエースたち、常にメインメンバーだった選手たちが、これまでしてこなかったベンチからの戦い方を、プロになって学び、経験し、成長していく。

コートで戦う選手、点数を取る選手にスポットが当てられがちですが、、、
1つの勝利に至るまで、、、チーム全員で戦っているということ。
その全てが1つにまとまらないと、勝てる試合も勝てない!

そんなもんなんですよ、、プロとプロの戦いってのは。
攻めるもプロ、守るもプロですからね!
お互いのウィークポイントを攻め続けることがプロの戦いですから。

それをコート上でまとめあげるPG陣。
テーブスくんが、ヒーローインタビューで、「メンバーは揃ってきたけど、まだまだこれからです」と語ったことが全てだと思っています。
正直な子だなぁって思いました。
これからさらに調子を上げていくと感じたのも本音です。

コートの外ってのは、ベンチって意味もありますが、、、
もちろん応援してくれるみなさんの力も大きく左右します。
応援は強制ではないんですけど、心が動いたら応援して欲しい。
そうはいうものの、、、最近は本当に応援してくれる人が増えてきました。

もちろん、それは相手チームのブースターさんの応援もまた、、、しかり。
ブースターの応援が選手の力になる、、、試合を左右する、、、
それもまた、お互いにってことです。
ただ、僕はこう考えています。
ホームゲームだからこそ、、今のアルバルカーズの応援にはエネルギーを感じています。
対戦チームがとんでもないブーストをしたとしても、、燃えてくれると。
とんでもないエネルギーを放ってきたとしたら、さらに燃えてくれると。
理由も根拠もないですが、アルバルカーズにそんな絶対的な信頼をおいています。
もちろん、ビジターで遠くから応援に来てくれた対戦相手のファンのみなさんに、リスペクトを欠かしたことはありません。
試合中は対戦相手としてバチバチですけど、、、試合以外の時間は、バスケを愛する仲間ですからね。
それはそれ、これはこれです。

最近では、お見送りの際、相手チームのファンの方々も、ハイタッチしてくれます。
特に島根スサノオマジックのファンのみなさんは「ナイスゲームでした!次こそ勝ちます!」って笑顔でハイタッチしてくれる。
いや、負けて悔しいはずやのに、笑顔でこの言葉を言えるって、、、どれだけメンタル強いねん!ってなった。
本当に島根スサノオマジックには、素敵なファンが支えてくれているんだと感じました。
とはいえ、僕自身も勝っても負けても、常に元気にお見送りしていますけどね♪
それはそれ、これはこれですから。
ハイタッチすることで出口が渋滞してきたら、すぐに持ち場から離れますけど。
ハイタッチ居なかったとか思わないでくださいね!
ちゃんと心の中ではお見送りは毎回しているので、ご理解ください。

そんなことで、『ファミリーDAY』では、CUE7のお披露目がありました。
前回のCUE6からの進化がエグすぎて、、、
表現が悪いかもしれませんが、ほんまにエグいほどの進化だったんです。
以前までは、いわゆるロボットって感じだったんですが、、、
一気に人に近くなったイメージ。

これまでは人がプログラミングしたものをロボットに注ぎ込む感じだったのが、、、
AI技術を搭載させることで、ロボット自身が考えて、それを動きとして表現する。
そこに人が持っているデータを、知識や経験として、注ぎ込むことで、成長する。
ほんまに成長しすぎてて、言葉を失うほどでした。
世界最高峰の技術がこのTOYOTA ARENA TOKYOから発信されていること!
そして、その最先端の技術を、会場で一緒に見届けているということ。
次に進化した子が、CUE8だとしたら、横に倒せば、♾️ですからね。
本当に可能性無限大のCUEが誕生してしまうような予感を感じたほどの驚きでした。

もう一つの驚きといえば、、、屋外のPlay parkで行われたティラノレース!
かつて地球を支配した最強の肉食恐竜たちがPlay parkに蘇った。
その姿は圧巻でした。

120体のティラノが集まり、踊りまくる、走りまくる、、、
そんなイベント。
もちろん、こういうイベントはおまかせ。
あっ、当然ですが、台本とか無いですよ♪
いただいた資料は、タイムスケジュールとチーム分けとティラノの名前のみ。
まぁ僕からしたらそれだけあれば十分だ!

そんな120体のティラノが全力でがんばるラジオ体操。
会場からは大爆笑!
あとでティラノたちに聞くと、「自分たちはどんな感じになっているか分からないんです、ただ一生懸命ラジオ体操してるだけなんです。」って。
いやいや、とにかく見ている側は、最高に面白かったです。
ほんまに可愛くて可愛くて、、、大爆笑でした。

肝心のティラノレースは、お肉を目の前に持って走っている人もいました。
馬の前ににんじんを吊るみたいなイメージですよね。
やっぱり肉が吊られると早くなるもんです。

アルバルカーズティラノに関しては、チャンピオントロフィーを吊ってました。
そりゃ〜こんなの吊り下げられたら、100倍早く走れますよね!
おもしろかったのが、レース2でガチの転倒してしまったんですが、、、
どれだけ派手に転けても、チャンピオントロフィーを地面につけることはなかったということ。
チャンピオントロフィーになるためには、もう土をつけないぞ!
そんな想いが詰まっていたと思っています。
のちほどインタビューすると、「ガチのティラノ勢に動きでは負けるので、コスプレとアイデアだけでは負けたくなかった、一矢報えたんじゃないですか?」って話していました。
いやいや、さすがでしたよ。

そして、ティラノ大行進として、新しいアリーナツアーもティラノのままやらせてもらいました。
アリーナ前の大階段をティラノが独占する。
「現在、ティラノ以外は入場できません!」というとんでもないアナウンスを繰り返すスタッフ!
なんやねん、それ!!
もう全てが全て楽しかった。

最後のダンスタイムでは、ティラノが本気のダンス。
マイムマイムで勝手に輪ができていく姿に癒されました。
僕は昨晩の打ち合わせで、ダンスタイムのリミックスを作って欲しいといわれ、、、
夜中までニヤニヤしながら、ダンスリミックスを作っていました。
とはいえ、担当者に「10分尺は長すぎません?」って何度も言ったんですが、、、
ティラノたちの体力は超人級でしたね。

あの炎天下の中、最後まで踊り切るんだから!!
本当に素晴らしかった。
とはいえ、中継のカメラやテレビ局の取材など、、、
たくさんのメディアが集まってくれる中、みなさんのダンスはしっかりと収録と中継されていました。
ティラノレース、本当に楽しかった。
試合前にこの巨大コンテンツがあって、試合も大接戦!
おまけにCUE7含めたコンテンツ。
なんかとんでもない週末だった。

日焼けしまくって、激疲れの週末でしたが、、、
帰ってお風呂に入って、日焼けしてることに気付きました。
それくらい、1日必死に頑張った感じでした。
心地よい疲労感と、達成感が心地よかったくらいです。
なんにしても、みんなで一緒に盛り上げてくれたおかげだし、、、みんなと一緒に応援できたおかげだなって。
まだまだシーズン終了まで、走り切りましょうね!

ここからは、15日の横浜戦!
週末の越谷戦とビジターゲームが続きます。
距離的にも現地観戦の人が多いかと思いますが、、、もし一人で自宅観戦予定の人がいたら、、、

まず越谷戦の土曜日は『THE PUBLIC RED AKASAKA』にてパブリックビューイングを開催しまさう。
さすがに現地組が多いので、まだ空席があるみたいです。

PV参加のおすすめとしては、『THE PUBLIC RED AKASAKA』がめちゃくちゃオシャレなので、大人になった気分になるってこと。
あと、食べ物・飲み物がマジに美味しいってこと。
そして、イベント当日は豪華景品が当たる抽選大会を開催するってこと。
この景品がすごくてさ、、、
一般販売されていないプレミアムな特等席『JAPAN AIRLINES テラススイート』ペアチケットが当たるんです。
頼むから、当たった人、僕を当日、ゲストに呼んでくれ!
頼む、テラススイート観戦させてくれ!!
この景品、なかなかすごいので、ぜひ、ご参加ください。
PVのおすすめ、、、あとは、MCは僕が担当するってことくらいですか?

そして、日曜日は、高島屋の特設会場でのPVです。
昨年もこの場所で開催したんですが、とんでもない盛り上がりをみせました!

先日、打ち合わせを軽くしたんですが、、、

たつをさん、前回音源を使ってやりましたよね?
今年はどうしますか?
なんとなくですが、危険な雰囲気ありません?

分かります!
昨年以上に、ファンの方々のエネルギーがみなぎっています。
音源なしの方がいいんじゃないですか?

やっぱりそうですよね?
僕も今年は他店舗から苦情が入りそうな気がしてて…

ただ、音源なしでも…な気はしますが、、、
それなら今回は一旦音源なしでやってみますか?

たつをさん、大変になるかもですが…
今回に限っては、音源なしでお願いします。

チアのみんながいるし、、、
ファンのみなさんが熱量あるので、たぶん大丈夫ですよ♪
ということになりました。
なんとなく、僕もその方が良いような気がしたので、高島屋の特設会場と言っても、一応、屋外ですからね。
とはいえ、これって決して、おとなしく観戦しようって意味ではないので、、あしからず。
みなさんはいつも通り盛大に応援してもらって大丈夫です♪
基本的には、パブリックビューイングであっても、みんなで熱く楽しむことが一番ですし。
こちらのPVのおすすめ、、、みんなで熱く観戦する以外は、高島屋の催事がとにかく楽しいってこと、、
じゃんけん大会もたつを式じゃんけん大会なので、とんでもなく盛り上がるってこと。
あとは、MCは僕が担当するってことくらいですか?

そして、翌週になりますが、ホームゲームは4月22日になります。
水曜日のナイトゲームは、ファイティングイーグルス名古屋を迎えてのホームゲーム。

まさに本日、リリースがでましたが、これまでなかったコラボメニューにぼ、、僕が!!!
MCとのコラボメニューってことで、混ぜてもらいました。

本音はクロッフル作りたかったんですが、いろいろ無理だったんです。
ただ、シェフがめちゃくちゃに頑張ってくれて、完成したんです。
甘いもの大好きなたつをちゃん、ワッフルとアイスとティラミス!
そして、大好きなベリーのソース!
こだわりは、ワッフルをカットしてください!と伝えました。
味とか材料ではなく、食べやすさ!
甘いもの食べる時って、最初の見た目はいいんやけど、食べ進めるとぐちゃぐちゃなりますやん?
あれ、、僕、嫌なんです♪
スイーツってずっと見た目のハッピーを保ちながら食べたいんです。
これ、、、伝わります?
でも、アルバルク東京でMCは4年目、、、遂にコラボメニューを作ってもらえるターンが来た!
これはチャンスですよ。
ここで結果を出せば、「たつをのコラボ人気あるやん!」ってなれば、もう話は変わってくる!
またコラボしてもらえるかもしれんやん?
だから、みんなお願いします!
1人4つ食べてください。
よろしくお願いします。
まぁそれは冗談として、でも、せっかくの機会なので、会場に足を運んで、ぜひ食べて欲しい。
そして、負けられないシーズン終盤戦を会場で応援して欲しいです。
皆様、どうぞ、よろしくお願いします。

ということで、今節も、なかなかのボリュームたっぷりなアリーナ時間でしたが、、、
本当にありがとうございました♪
あとホームゲームも、、え?ホームゲーム残り3試合なん?
うわわわわっ!
ぜひ、会場で、、、会場でお願いします。
関西を中心に活動するマルチタレント
テレビやラジオだけでなく、Bリーグ・SVリーグといったプロスポーツのアリーナMCとしても活動中
さらに看護師やフードアナリストなど多様な資格を持ち様々な角度から日々感じたことを綴るが、彼の妄想劇には要注意だ!
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