
西も負けてらんない!
近隣チームに呼びかけよう!
絶対に成功させてやる!
2026年のヴァンキーカップを成功させるべく頑張っています。
一番の壁はなんといってもチーム集め。
既存のチームを集めるより難しいのがヴァンキーカップでもあります。

島根大会よりも一ヶ月前に開催する関東大会は、各チームのブースターさんたちに助けてもらって無事に全枠埋まりました。
来年は16チーム招集とかでやりたい気持ちも生まれてきます。
体育館問題はありますが…
その関東大会よりも歴史を刻んでいるのが、島根大会!
毎年、海の日周辺を狙って開催していますが、今年はなんと2DAYS!

正直、大きく出たなって自分でも思っています。
実際に、、、募集はスタートしてるけど、チームは両日ともなんとか半分くらいまで埋まってきている状況です。
さぁ、、、残り半分のチーム集め、、、どうする!?ってなっています。
ただ、ここは一旦、ポジティブに考えよう!
今回、関東大会を初めて計画して思ったことは、エリアや地域だけにこだわらずに募集すること。
あとは、Bリーグブースターチームにちゃんと頼ること!
ここをものすごく感じました。
ちゃんとお願いしたら、皆さん動いてくれる。
それがバスケ民だと。

島根での開催当初は、島根でバスケしている人を対象としていましたが、、、
徐々に関西のチームの方々も参加してくれるようになってきました。
なので、今回の島根大会は、もっと大々的に!!
関東大会と同じように、サムネイルにあるように、、、
島根を中心として、西のBチームの皆さんに積極的に呼びかけてみよう!
そう思った次第です。
その時にネックになるのが、距離ですよね?
僕もこれめちゃくちゃ考えました。
でも、関東チームで募集した時に、参加する人からいただいた言葉!

バスケ民はアウェーゲームにも応援に行ってますし、
そこまで気にしなくてもいいかと…

確かに…そうですよね。
皆さん、北海道から沖縄まで、フレキシブルに動いてますもんね

それぞれの感じ方だと思いますが、
島根さんはアクセスいい方だと思いますよ?

そうですよね!!今回、2DAYSなので、
積極的に近隣チームに頼ってみましょう!
なので、近隣チームのブースターの皆様、どうぞ、よろしくお願いします!
それっていうのは、B1チームだけでなく、B2でもB3でも、3人制でも、、、
カテゴリーとか全く関係なく参加してくれたら嬉しいです。

ただ、僕のSNSでの力不足もあるので、、、
正直、このブログの内容が、SNS含めて、どのくらいまで拡散されていくのか、、、
各チームのファン・ブースターの方々に見つけてもらって、拡散してもらえるのか、、まだまだ不確定で不明な部分は多いかと思いますが、、
バスケ民の力をただただ、信じてみる!
今はそんな気持ちです♪
みなさん、拡散含めて、よろしくお願いします!!
もうこの言葉に尽きます。
今回の会場について

さて、今年の島根大会の体育館、会場の情報ですが、、
松江市にある東出雲体育館。
これまでいろんなところでやらせてもらったんですが、この体育館は初なんです。

下見には行ったんですけど、めちゃくちゃ綺麗な体育館だった。
ここで2日間お世話になります。
ただ、冷暖房など空調の設備はありません!
使用する・使用しないとかの問題ではなく、空調設備がありませんです。
熱中症に気をつけながら大いに熱く、汗を流しながら戦っていただければと。

2階の観覧席はこんな感じですね。
まぁ、、でも基本的に、みなさんフロアレベルにいると思うので、、
観戦に来た人の場所って感じでしょうか?
これまでもあまり活用したことがない感じです。

アクセス自体も、松江駅から最寄駅まで電車で17分くらいです。
そこから少し歩くので、30分くらいみてもらっていれば、大丈夫かと。
アクセスいいのは、素敵ですよね♪
車で来られる人にも駐車場もありますので、ご安心を。
車が多くなった場合も、少し離れますが、臨時駐車場もあるみたいなので、安心。

あと、近くにコンビニとかがないので、昼食をどこかで購入して来てもらいますようにお願いします。
情報として、美味しそうな『Pain Pain』っていう名前のパン屋さんはありました♪
一応、体育館に屋台の許可を申請したところ、火を使わずに詰めるのみで販売することに関してはOKをいただきました。
あとは、いつもお世話になっている、庵タンドールさんを口説いて、お弁当販売ができればいいなって思っています。
もし、お弁当販売ができる!となれば、リーダーのオープンチャットなどを通して、個数の申請をとるように段取りします。ご安心を。
あと、DAY1の夜に体育館で何かできたらいいなぁ〜と思っていますが、、、
こちらも各イベント関連の関係者の方々と交渉中です。
一旦、そんなエンタメは一回おいといて、島根のエントリーチームを増やさないとですよね。
島根の皆様もどうぞ、よろしくお願いします。
エントリー方法
エントリー方法ですが、、
これまではGoogleフォームを使ってのエントリーでしたが、今回よりWEBフォームで実施します。
新規アカウントを作成していただき、エントリーしていく形となります。

WEBフォームからチームエントリーしてくれる人を、そのチームの連絡役と位置付けさせてもらいます。
まずはご本人の情報をヒアリングさせてもらい、連絡用のオープンチャットに加入していただければ、エントリーは完了します。
その後、期日までに、チーム名の確定や、メンバー登録をお願いします。
メンバー登録に関しては、フルネームでお願いします。
※保険加入した場合、名前が違っていると保険を受けられないこともあります。
ということで、エントリーはこちらから!
これまでとエントリー方法が変わっていますが…
焦らずゆっくり進んでもらったら大丈夫なので、上の画像を見ながらエントリーお願いします。
くれぐれもエントリーする大会を間違わないように、該当する大会を選んでくださいね。
エントリーの締め切りは、島根大会は7月7日(火)となります。
七夕の日にしました。
なんかハッピーそうなので♪
エントリーの締め切り日以降に、参加費の振り込みをお願いすることになります。
※これまでは当日徴収していましたが、受付・会計に時間がかかってしまうので、今大会より事前振り込みとなりました。
まとめると、、、
- 今までとの変更点は、先にお話しした通り、申し込み方法が変わったこと!
- 保険加入の料金が別途、1人150円必要になったこと!
- 参加費に関しては大会当日までに振込になったこと!
それくらいです。

いろいろ変更はありますが、今後、円滑に実施していけるように改善しました。
どうぞ、引き続きご協力をよろしくお願いします。
おまけ
島根という場所での2DAYS開催。
本音をいえば、2日間同じチームでリーグ戦とかしたかったんですが、さすがにでした。
ただ、毎年、島根のバスケットマンの皆様はもちろん、地域の皆様も熱い人が多く、、、
島根県全体で盛り上げてくれているんです。
結局、そんな人柄に恋して、島根での開催を毎年することになっています。
僕たちも毎年、海の日は島根だ!
みたいな少し旅行気分なところもあったり、、楽しい気持ちでいっぱいです。
そして、期間中に島根の人たちと触れる。
バスケットを通して、いろんなご縁を紡いでくださいました。
そして、そんなご縁を大切にしてくれる島根県を僕も同じように大切にしたい。
だからこそ、恩返しができるように、最高の大会を開催したいなぁ〜って思っています。
皆様、夏の島根!しかも3連休!
観光地はもちろん、食べるものもいっぱいあるし、、、結構楽しめると思いますよ♪

歴史のある老舗で出雲そばも食べましょうよ!

こんなん美味しいに決まってますやん?
いやいや、もっとガッツリ食べたいんだよ!
お腹がいつも空いてんだよ!って人には、、、

ぼうげつさんも超老舗!
とにかくびっくりするほどのボリュームで登場しますので、覚悟しててください。
夜にお出かけする!って大人な人がいたら、、、
ぜひ訪れて欲しいお店は、、、

伊勢宮エリアにある王さんの餃子。
もうここの餃子食べたら、ひっくり返ります。
餃子は目の前で手作りです。

愛情込めて作られた餃子はもう最高の贅沢品です。
カウンターしかない小さなお店ですが、常に満員。。

餃子好きな人も、まだ餃子の魅力に引き込まれていない人もぜひ食べてみてもらいたい。
食べ物だけでなく、SNSでもって人は、、、

ベタ踏み坂なんてどうですか?
僕は数年前、古いiPhoneで挑みましたが、画素数の限界でした。
最近のスマホやカメラだったらいい感じで撮れると思います。

ブログでは実際のベタ踏み感をレポートしています。
いやいや、島根という歴史ある国で歴史に触れたいって人は、、、

『黄泉比良坂(よもつひらさか)』なんてどうですか?
ヴァンキーカップのスタッフにも、若くして、妹さんを亡くしてしまったスタッフがいます。
その子は、毎年、ここにお手紙を出しに行くことを欠かしていません。
僕たちも毎年、島根で開催することで、彼女をこの場所に連れて行ってあげられる!
そんな気持ちで毎年、一緒に、島根に訪れています。

あと、有名なところでいえば、『八重垣神社 天鏡神社』ですかね。
まさに縁結びの場所です。
なかなかお子様が授かれないって人もよく訪れる場所です。

それはもう行けば分かります。
この他にも、出雲大社だったり、、、

日刊WEBラズダ(https://www.lazuda.com/news/archives/2398)
フォトスポットとして名所になっている、島根県大田市の『琴ヶ浜(ことかはま)』にある、真っ白な『どこでもドア』風の扉ですかね。
探せば、いろんなスポットが溢れています。
もちろん、温泉もあるし、歴史に触れられる場所もたくさんあります。

連休中の宿が、、、ってなるんだったら、キャンプ場も破格の値段です。
僕たちも初期は、ヴァンキーカップの度にこのキャンプ場で寝泊まりしていました。

経費削減ということで。
でもチームの絆も深まって、結果的に楽しかったですけどね♪
きっかけって大切だと思います。
なかなかどこに行こうか?って迷ったりもするだろうし、おまけに連休となると費用的にもね。
ぜひとも、そんな連休にバスケ込みの島根ツアーをぜひ計画してくれたら嬉しいです。
島根の神様さまさま、、、どうかたくさんのチームが参加してくれますように。
そして、ヴァンキーカップ島根大会が盛大に開催できますように!!
よろしくお願いします。
関西を中心に活動するマルチタレント
テレビやラジオだけでなく、Bリーグ・SVリーグといったプロスポーツのアリーナMCとしても活動中
さらに看護師やフードアナリストなど多様な資格を持ち様々な角度から日々感じたことを綴るが、彼の妄想劇には要注意だ!
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